2017年03月24日

日本軍 外套 昭五式 九八式 下士官外套気にっています。

こんにちは
本日は昭五式・九八式外套です。



昭五式外套は、近いうちになくなってしまうので今のうちに参考に写真だけでアップしました。
九八式下士官外套は、すごく気にっています。



見た目は同じに見えますが違いは、以下の通りでまず剣留めの代わりにフックがついており襟部分には防寒襟を取り付けられるように穴が開いています。



着用してきずいたことですが昭五式のほうは、当たり前ですがやはり縦襟を着るように作られているデザインですね


昭五式外套は、手に入りにくいと聞いています!
次はいつになるのやら・・・。
また投稿します。  


Posted by 堀田 at 20:10Comments(0)日本軍

2017年03月23日

日本軍 九九式短小銃とモーゼル ブルーイング処理

本日は、タナカ九九式ガスガンとCMCモーゼルモデルガンをブルーイング処理したものをアップします。

下の写真は、九九式は、モーゼルに比べ時短ブルーイングで遊び用です。
モーゼルはかなり時間をかけてブルーイングしたものです。

写真ではわかりにくいですがやはり時間をかけたほうが色合いが違います。

一応九九式の刻印も残してありますがこちらは遊び用なのでそのうち傷だらけになると思います。
既にボルト部分は、剥げているところが多くなりましたのでもっと剥げたら再ブルーですね!
  


Posted by 堀田 at 19:10Comments(0)モデルガン

2017年03月22日

日本軍 九〇式鉄帽 色は、どうなっているのでしょうか?

こんにちは
ふと日本軍の鉄帽の色はどこまでバリエーションがあるのか気になりました。
左の鉄帽は、里帰り品でアメリカの友人のつてで入手した鉄帽です。
恐らくオリジナルの塗装かと思います。


今回手元にある鉄帽は、オリジナルで刻印も残っていますが果たして塗装は、オリジナルにこの色が存在したのか数を見ていないので不明です。
ただ鉄帽自体オリジナルに間違えなくサイズは、大ですね。

この写真で見る限り手塗りで塗装した痕があり少し塗装が垂れているのがわりますまた刷毛塗りしたような筆の後も残っています。
結構おおざっぱに塗装していたのでしょうね。

とりあえず内装などがないのでゆっくり再生してみます。  


Posted by 堀田 at 00:05Comments(0)日本軍

2017年03月18日

旧日本軍 被甲爆雷納 オリジナル 初めて見ました! 義烈空挺

こんにちは
今日は、非情に入手困難な被甲爆雷納の実物を見ることができました。
詳細はわかりませんが義烈空挺が装着したことが有名です。
どちらもいいコンデションアデスが片方は、ほぼ未使用かと思われるもので今後見ることのできないものですね!
私の感想は、思ったよりもあまり大きくない物ですがこれがあれなのですねと感心しました。
スタンプは薄っすらと残っていますがほぼ難読ですでもオリジナルを見れたことに対し友人に感謝します。
大変貴重なものかと思います!!
  


Posted by 堀田 at 22:31Comments(0)日本軍

2017年03月17日

日本軍 軍服 カーキ色 色々ありますね!

こんにちは
日本軍初期カーキ色と思いますがかなりの種類があるのでもち合わせ分ですがアップします。
写真ですと茶色く見えますが後期の3式の色と違い写っている服はほとんどが昭五~九八式カーキと言われている色です。
ただ三式の軍服においてもこの生地を使った服もありますので参考にしてくさい。

  


Posted by 堀田 at 01:58Comments(0)日本軍

2017年03月11日

日本軍 鉄棒覆い 制作日誌! スタンプが・・・・。

こんにちは
本日は鉄帽覆い内装を作りました。
生地が薄いのでミシンに絡んだりで結構苦労しました。



しかし問題が発生写真の3枚目は、スタンプ部分がないのでどうしようかとスタンプ屋さんに行きましたところこの写真のスタンプでほぼ1万かかるそうです。





スタンプが無くてもいいかなと考えましたがやはりないとちょっと納得いかないので今後の課題ですが大量生産の予定もないのでうん~どうしたものか!  


Posted by 堀田 at 19:53Comments(0)日本軍

2017年03月08日

日本軍 鉄帽覆い 制作しました! 生地は、実物端切れ!

こんにちは
日本軍の鉄帽覆いを制作しました。
運よくオリジナル鉄棒覆いの端切れが手に入りかろうじていくつか出きそうですのでアップします。
もちろんプロでない為で着はいまいちかと思いますいますが遊び用のため友人にも理解をいただいて制作しています。
毎日やればもっと腕が上がるのですが・・・・・。
一応糸もオリジナルを使用していますがやはり年代もので時折プッチンと・・・。

向かって右は、友人に頼まれ制作途中のものです。

裏地もオリジナルでちゃんと綿も入っています。

スタンプもこんな感じで実物のスタンプです。

最後にこんな感じで端切れが手に入りました。
星章も実物を使用して丸の台布は、実物生地から手で切りました。

また投稿します!  


Posted by 堀田 at 20:05Comments(0)日本軍

2017年03月07日

3/26 バラホルカ ミリタリーイベントがあります!

こんにちは
今月3月26日浅草橋にてミリタリー物販イベントがあります。
祖連携月用途のことですが主催者いわくドイツ軍ほかの軍隊ものもあるそうですので普通にミリタリー系と思ってくださいとのことです。
お時間がある方は、来場お待ちしていますと言うことです!!

場所の地図は、以下の通りですので参考にしてください!!

当店も出店いたします。
写真の昭五式巻脚絆未使用ではないですがかなり状態がいいものを持っていきたいと思います。
もちろんドイツ軍の小物なども持参いたします!

よろしければ見に来てください!!  


Posted by 堀田 at 16:06Comments(0)イベント

2017年03月06日

旧日本軍 遊びで使える 水筒 !

今日は、遊びで使える水筒です。
実物思考強いのでどうしても実物を取り入れたくなり水筒の負い紐は実物を使い水筒本体は、複製品で組んでいます。
これなら遊びで中身を入れて飲むこともできますね!
ただ栓は、本当に動き回った時に水が出てこないか心配は、ありますが今度実用してみたいと思います。
  


Posted by 堀田 at 21:34Comments(0)日本軍

2017年03月05日

ドイツ軍 山岳部隊 ブーツ用 袋 bergStiefel Taschen

今回は、かなり謎めいているブーツ用袋です。
私が見た限り古くは、師団編成される前からあったと思う山岳ブーツの袋です。
いくつか見てきましたがスタンプなどの履歴がなく完全な年代がわかりませんが仕様の生地・金属パーツ等から推測しました。
写真のクライミングシューおよびベルクシューは、は実物でないので申し訳ございません。
袋はオリジナルでどちらもレーヨンが入ったものでつるつるした感触です。
以前にアルミのグルメットが使われたものがありましたがそちらは、コットン織の物でした。
紐で縛るタイプは、恐らく44年以降のものでグルメット≪素材がジンク≫で縛るものは40年以降の物でわないかと推測します。
しかしこれらの物をなぜ末期まで作っていたの不明ですが推測で申し訳ないです。
恐らく営内で使用されていたものでわないかと推測します。
もちろん左のクライミングシューズは、戦争が始まった時にすでに生産されていない可能性がありのちのDAKシューの原型になったのでわないかと思います。
年月が経つにつれて物がなくなってきていますのでオリジナルを楽しんでいただきたく思います!
オリジナルを見るのが一番良いと思います。

  


Posted by 堀田 at 00:31Comments(0)ドイツ軍